西大路の家

architect三上晴久/神戸芸術工科大学三上研究室

address京都府

住宅特集2006年2月号 126P

間口4m・奥行20mの敷地形状に可能なかぎりの空間を確保するために、長手の壁面には室内側からの施工が可能な仕上げ材を用いている。奥行方向に細長い空間に、2カ所の外部空間(中庭と西側の庭)を挿入することで、採光と通風を考慮している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年2月126ページ
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