粉浜の家IV

architect竹原義二/無有建築工房

address大阪府

住宅特集2006年1月号 43P

隣家との間が160mmと70mmという、間口いっぱいに建てられた住宅。 敷地内で建てられた1枚の壁を、曵き家工法の逆で考えられた「押し家工法」によって隣地側にスライドさせ、残りの躯体を組み上げて軸組を完成させている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年1月43ページ
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