大泉学園の家

architect田辺芳生/PRIME

address東京都

住宅特集2005年11月号 64P

ポリカーボネイト波板の外構塀が巡り、外部との緩やかな関係をつくりつつ、広がりのある内部空間を実現している。上階では周辺環境に合わせ開口部の位置と大きさが調整されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年11月64ページ
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