稲毛台のコートハウス

architect大草徹也

address千葉県

住宅特集2005年7月号 132P

中庭を内包した3階建て2世帯住宅。軒線や壁面線を意識した街並みとの調和、内部と外部の回遊性、中庭を介した視線の交錯などが意図された。単純なワンルームではなく立体的な通りをめぐらせる、行き止まりのない空間構成となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年7月132ページ
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