山見の家

architect古川達也/古川都市建築計画

address神奈川県

住宅特集2005年7月号 74P

山並みが伸びやかに広がり視線が抜ける南北方向に、大きく開口部をとることで外部との一体感が得られるようにしている。その一方で、夏と冬という両極の季節にも、周囲の自然を生かした熱環境が考慮された断面計画がなされている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年7月74ページ
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