大野の家

architect谷尻誠/suppose design studio

address広島県

住宅特集2005年5月号 136P

前面に広がる海への眺望を確保するため、大きな開口を設けている一方で、壁や屋根面を塩害にも対応できるよう、仕上げをコンクリートステイン塗布としている。内部は各居室がスキップしつつ連続し、閉鎖的にならないよう配置されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年5月136ページ
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