有明体操競技場

architect日建設計/高橋秀通+勝矢武之+大庭拓也+高橋恵多(基本設計・実施設計監修) 清水建設/石原政幸+長嶺博+石川慎一郎+鈴木康二郎(実施設計)

address東京都

新建築2019年9月号 66P

東京2020大会オリンピック時は体操,新体操,トランポリン,パラリンピック時にはボッチャ会場となる.内部空間にはスパン約88mの木架構が掛かる.張弦梁およびキャンチトラスにはFSC認証を取得したカラマツ材1,500m3程度(森林3〜4haの貯蔵量)を利用.観客席や各諸室を架構に影響を及ばさない仮設とし,大会後には撤去の上,展示場として活用する予定.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2019年9月66ページ
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