大崎市民病院

architect基本設計・監理:山下設計 実施設計:久米設計 戸田建設一級建築士事務所

address宮城県

新建築2014年12月号 176P

「日本一の自治体病院の実現」を目標に,宮城県北地域で唯一となる救命救急センターの整備をはじめ,地域災害拠点医療,地域がん診療連携拠点医療等のさらなる充実が求められた.全館LED照明の採用や断熱性能の向上等の省エネ性能の向上と合わせて,災害拠点病院としてのモデルづくりをしている.部門連携を高める空間構成,動線計画およびスタッフの働きやすさを重視した計画となっている.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2014年12月176ページ
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