東京駅八重洲口開発 グランルーフ

architect東京駅八重洲開発設計共同企業体(日建設計・ジェイアール東日本建築設計事務所) デザインアーキテクト:JAHN

address東京都

新建築2014年12月号 66P

東京駅八重洲口の駅前再開発プロジェクト.既に稼働している左のグラントウキョウ サウスタワー(本誌0803)と右のグラントウキョウノースタワー(Ⅰ期)(同0803)を繫ぐ歩行者デッキ,鉄道営業施設,店舗などからなる駅施設.全長約240mのデッキを膜構造の大屋根が覆う.大屋根は幅と傾き,先端高さが異なる3次元曲面.膜が,1枚に見えるように支持する梁の下面に吊り下げられた骨組み構造.

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2014年12月66ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。