甲府市庁舎

architect日本設計・竜巳・山形・進藤・馬場設計甲府市新庁舎建設設計共同企業体

address山梨県

新建築2014年4月号 162P

昭和初期に建設された市庁舎の建て替え.新庁舎建設にあたり,市民がこれまでも親しんできた中心市街地を選択した.甲府市の特産物であるブドウの棚を模した太陽光発電パネルの設置や地中熱の利用により環境に配慮する.緊急時は防災拠点となるため,耐震性を考慮し免震構造を採用した.

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