森の住居「moku」

architect見米清人 岸本達也 原田真宏 佐藤淳 福屋粧子/慶應義塾大学大学院理工学研究科

address神奈川県

新建築2008年12月号 96P

キャンパス内の森の中に建てられた仮設のフォリー.厚さ9mmの合板と角材を接続したダブルパネルを組み合わせて段状に折れ曲がった形のリングをつくり,リング同士を角材を通して連結することで,ひとつの構造体としている.さまざまな高さのパネルが,椅子やテーブル,ベッド,棚となり,多様な空間のアクティビティを誘発する.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2008年12月96ページ
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