house K

architect宮晶子/STUDIO 2A

address神奈川県

新建築2008年9月号 132P

神奈川県の住宅街に建てられている.板状の壁柱を構造的な支えとし,不整型な平面上に,仕切りながら繋ぐような関係性がつくり出されている.外周部はすべてガラスを使い,それを押さえる籠状のフレーム(鉄骨枠)も構造の一部となる.

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