少路の住居

architect島田陽/タトアーキテクツ

address大阪府

住宅特集2022年5月号 108P

ひな壇造成された段差の狭間に建つ。十字型平面の中心に設けた吹抜けを囲むように各室がスキップフロアで連なる。ルーバー床やポリカーボネート複層板などを用い、家族の気配を感じつつもそれぞれの居場所に適切な距離感をつくる住宅。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2022年5月108ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。