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米倉の家
大角雄三設計室
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概略
敷地は約900m2に及び、農地を宅地に転用している。敷地の南半分は将来的に水田とするためそのまま残し、北半分に母屋と客間、倉庫、サービスヤードをそれぞれ納めた4棟から成る住宅を建てている。母屋は伝統的な架構や工法で組んだ小屋組みを現しとし、箱状の個室を配置。
所在地
岡山県
掲載誌
新建築住宅特集 2022年2月号 106P