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指扇の家
岸和郎+K.ASSOCIATES/Architects
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概略
敷地境界線に沿って僅かに透視性のある塀を設けて周辺との距離感を操作し、ガラスの壁で囲まれた平屋のヴォリュームを中央に配置。将来の周辺環境の変化に対応しつつ、開放的なオープンプランを両立させる。
所在地
埼玉県
掲載誌
新建築住宅特集 2022年2月号 82P