あざみ野の土

architect稲垣淳哉+佐野哲史+永井拓生+堀英祐/Eureka

address神奈川県

住宅特集2021年9月号 118P

丘陵をひな壇造成した斜面地に建つ住宅の建替え計画。2世帯3世代が暮らす。あざみ野の土がさまざまに活用されており、1階はモルタルなどで硬化させない土の左官仕上げとした段々状の土間空間となっている。ほかに未焼成煉瓦(Green Brick)で自主施工した壁や、都倉達弥氏による左官壁など、異なる土の技術や構法を住居全体にハイブリッドしている。

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