HOUSE+O

architect小林恵吾/NoRA+植村遥/Uemura Architecture Lab

address埼玉県

住宅特集2021年9月号 108P

ふたつの田の字型の架構を立体的にズラしながら重ねた架構をもつ。水平方向のズレにより1階中央に構造を兼ねた十字型のコアが生まれ、田の字状に各室を分割する。一方、外周部は各室を繋ぐ動線となる土間となり、近隣との距離感もコントロール。

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