大高の家

architect谷尻誠+吉田愛+岩竹俊範/SUPPOSE DESIGN OFFICE

address愛知県

住宅特集2021年4月号 148P

敷地内に約3mのレベル差を含む、小高い丘の上に建つ。機能ごとに8つの小屋に分け、地形のレベル差を吸収しつつ連立させている。外壁と屋根はガルバリウム鋼板波板で、小屋の集合として見えるように隣り合う小屋は異なる方向や傾斜の屋根を架けた。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年4月148ページ
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