森の小屋

architect佐藤文+鹿嶌信哉/K+S アーキテクツ

address長野県

住宅特集2020年10月号 94P

既存の樹木を避けて配置し、斜面に沿って床をスキップさせ、高さの異なる3つのヴォリュームで構成。立ち上がりの基礎や束から南側は910mm、東側は455mm張り出し、木箱に浮遊感をもたせている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年10月94ページ
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