泉涌寺道の町家

architect森田一弥+吉川青/森田一弥建築設計事務所

address京都府

住宅特集2020年10月号 54P

築100年ほどの町家を、ギャラリー兼別荘として改修。日本の工芸品や現代美術などを展示できるギャラリー棟(手前)と、和室を主とした宿泊棟(奥)の2棟は、細い路地庭を介して繋がる。2棟間の路地を塞いでいた既存浴室を撤去して大きなガラス面を設けることで、安定した光を室内に導き、同時に敷地全体まで視線が抜けるようにした。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2020年10月54ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。