嶋原の元お茶屋

architect魚谷繁礼建築研究所

address京都府

住宅特集2019年5月号 102P

友人や親戚の宿泊や今後の民泊利用も想定し、かつて花街だった京都の嶋原に残るお茶屋建築を改修した。敷地近くでは元揚屋を改修した宿とカフェバーのほか、建主の住居、複合施設が計画されており、嶋原の路地や街並みが再生する。建物は2階の全面開口の内側に外壁から張り出した縁、その内側に3畳小間の座敷が3列並ぶ、お茶屋建築の典型様式。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年5月102ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。