ときわの家

architect鈴木理アトリエ一級建築士事務所

address北海道

住宅特集2018年4月号 36P

設計者の自宅兼事務所に他の用途に使う場所ももつ建築。交通量の多い国道に面しているため、手前に水回りと納戸を納めた小さな箱を配置することで、ボリュームを抑えつつ手前の国道からの遮音の効果をもたせている。3寸勾配の屋根材によって、ノンスリップタイプで雪は滑落しない。外壁は60mm幅のカラマツ素地で、3年が経過し無造作に色褪せ風景に馴染んでいる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年4月36ページ
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