武蔵藤沢の家

architect清水壮輔十頭井奈菜子十頭井秀和

address埼玉県

住宅特集2017年5月号 102P

敷地の北側と南側で高低差4. 5mという、台地と低地の境界に当たる斜面に位置し、周りには斜面をひな壇状に造成した戸建て住宅が建ち並ぶ。北側の道路レベルに合わせて建てるのではなく斜面の途中に建てることで、開放的な構成ながらも周囲の住宅とは視線がずれてプライバシーを保つ。斜面である敷地の南北に庭をとり、全面開放可能な建具により庭と1階部分が連続する。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年5月102ページ
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