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牛久の家
里山建築研究所
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概略
古い農村集落の代々住み継がれてきた民家を3間×8間のマツの梁組を再利用して配置と規模をほぼ変えず、現代の暮らしに合わせた板倉の家へと建て替えた。土間 (食堂、台所) 、板の間 (居間、子供の勉強部屋、寝室) 、座敷が連なる平面構成。
所在地
茨城県
掲載誌
新建築住宅特集 2016年5月号 86P