起の家

architect武井誠+鍋島千恵/ TNA

address岡山県

住宅特集2016年2月号 22P

築50年の日本家屋の改修。既存の状態から仕上げを剥がし、必要な柱を残した一室空間としている。天井面を長手、短手共に軒先から梁下にかけて緩やかな曲面とし、これまで長押により隔てられてきた上下の空間を繋いで、床と天井の間に新たな関係をもたせている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2016年2月22ページ
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