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箱の家 151
難波和彦+界工作舎
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概略
都心の商業と住宅が混在するエリアに建つ「箱の家」シリーズ最小の住宅。1階に店舗、2階に住居、地下1階に多目的室を配置。敷地が細分化されていく都心の最小規模の敷地にできた最大限の空間とテナントを付随させるという資金計画を両立することで成立し、都市の原理を体現した、都心ならではの「箱の家」である。
所在地
東京都
掲載誌
新建築住宅特集 2015年6月号 102P