擁壁のまちをつなぐ家

architect栗原健太郎+岩月美穂/ studio velocity

address三重県

住宅特集2015年5月号 44P

擁壁によって街が分断されてしまっている敷地に、擁壁の境界に建つこと、擁壁の強度補強が必要であったことを利用し、敷地内のふたつのエリアを堀り込み、そこにふたつのヴォリュームをそれぞれ配置している。高低差のある道路や畑周辺環境をこの建物が繋ぎ、地域のコミュニティを連続させることが目指された。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年5月44ページ
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