休寛荘

architect中村好文/レミングハウス

address長野県

住宅特集2014年9月号 78P

吉村順三が1966〜68年頃に設計した山荘を一度スケルトンの状態に戻して、保養所にするための改修計画。和室のように特徴的なオリジナルデザインはそのまま活かしつつ、屋根裏の物置をライブラリーにするなど躯体のもつ魅力を引き出すプランニングがなされている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年9月78ページ
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