箱の家 147

architect難波和彦+界工作舎

address埼玉県

住宅特集2014年5月号 126P

敷地は300 m2 程の区画割りされた新興住宅街にある。「箱の家」ではじめてのコートハウス型プラン。敷地の広い郊外型の住宅地に対して、中庭を囲むことで街と繋がるように計画がされている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2014年5月126ページ
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