蔵の住まい

architect吉村篤一+建築環境研究所

address京都市

住宅特集2013年10月号 86P

京都洛北・松ヶ崎地区に位置する旧家の土蔵造りの蔵と農作業用の納屋を改修した住まい。奥行約2mの軒下空間にベイマツ角材のフレームによるガラスボックスを設置しエントランスとしている。内部の居間・食堂は柱・梁を現した最高高さ4, 400mmの吹抜け空間になっている。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年10月86ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。