松竹台の家

architectA+Sa アラキ+ササキアーキテクツ

address神奈川県

住宅特集2013年7月号 127P

敷地の高低差をいかし、3つのヴォリュームを配置。土間を介してシームレスにつなぐ。玄関から2階まで視線が抜ける立体的なワンルームでありながら、段差や土間より部屋を緩やかに隔て家族の居場所をつくりだしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年7月127ページ
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