東松山の家

architect竹原義二/無有建築工房

address埼玉県

住宅特集2013年7月号 46P

2世帯3世代の住まいとして、正方形の平面をもつふたつの棟が30度振って接続し、視覚的、動線的な軸線や回遊性を生み出している。年老いた親への介護や気遣いをふまえた空間設計のほか、多様な素材を用いるディテールによって構成される。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年7月46ページ
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