百日紅のある家

architect井上尚夫総合計画事務所

address千葉県

住宅特集2013年3月号 50P

庭と一体となり、既存車庫を見通すことができる大きなリビングをもつほぼ平屋の住宅。アプローチ脇には茶庭と三畳台目の茶室があり、プランは異なるが表千家の不審庵が参考とされた。人の動線の先に常に庭があり、さまざまな場所で視線が抜けていく構成となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年3月50ページ
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