アミダハウス

architect河内一泰/河内建築設計事務所

address静岡県

住宅特集2011年8月号 126P

立体的な空間のつながりをつくる「自由な断面」をつくるべく、高さ9. 5mのヴォリュームの中に14の床がさまざまなレベルに設えられている。空間は緩やかにつながり、生活のさまざまなシーンが重なり合う。対力壁を外周にまとめ、床を支えるポスト柱を細くし (44mm角のスチール無垢材) 、1, 820mmピッチで配置することで床の浮遊感が際立っている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年8月126ページ
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