FUNABORI

architect駒田剛司+駒田由香/駒田建築設計事務所

address東京都

住宅特集2011年6月号 14P

タイトな予算の中で新規の要素はできるだけ加えず、既存のものを最大限活用することで、空間のあり方そのものを変えることを目指した住宅。天井を剥がして小屋組みを現しとする、床や壁を白く塗装して、もともとそれらがもつ意味合いを消して輪郭と質感だけを残す、部屋をつなぐキッチンカウンターやガラスの床を設ける、などの操作で日常的なモノの見え方をずらしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年6月14ページ
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