光陽舎

architect服部信康建築設計事務所

address栃木県

住宅特集2011年5月号 84P

敷地は南面で接道し、高さ1, 400mm程度の大谷石で北・東・西の3方向を囲まれている。そこに十字型のプランを配置することで、敷地内に4つの余白 (庭) を設えている。そうすることで隣家との距離を保ち、庭を共有する。また建物の開口部高さを抑えることで、取り込まれた光を反射させ天井までふわりと包むように設計している。

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