InBetween House

architect筒井康二建築研究所

address長野県

住宅特集2011年5月号 64P

全体のヴォリュームは、片流れ屋根の架かった5つの山荘と、その間をつなぐように屋根を架けることでできた路地的な空間から成る。地元のカラマツ材を大工が手で刻み、在来工法でつくられた。また5つの山荘ユニットは機能によって大きさが決められ、敷地の形状・地形に合わせてお互いに30度の角度で配置されている。こうしてできるつながりは、将来的な増幅にも耐えうる可能性をもっている。

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