平和台の民家

architect阿部勤/アルテック

address東京都

住宅特集2010年8月号 19P

築100年近い民家を解体し、大工棟梁の技術と建築家の思考をコラボレーションしながら、これからの100年を生き続ける家をつくり上げている。人、技術、家を通して受け継がれるものの意味を考えさせられる住宅。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年8月19ページ
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