bird house

architect宮本佳明建築設計事務所

address愛知県

住宅特集2010年7月号 22P

敷地は上下2方向に接道し、30度超の傾斜地である。そこに、つづら折れのアプローチ動線をつくり、まず敷地をバリアフリー化し、工事用の搬入路としても機能させている。引っ掛かりの多い基礎を打設することで、斜面をとらえ、ヘアピンカーブ状の踊り場3カ所に建物を建てている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年7月22ページ
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