東京郊外の家

概要
東京郊外の住宅地に建つ住宅。敷地は120度の角度をなす角地。設計者が提唱する「超線形設計プロセス論」の下、敷地の特徴や施主の要求などの環境的な条件を読み込むことで、「郊外」という環境に積極的に向き合い、その再構築を試みている。
所在地
  • 神奈川県
掲載誌
住宅特集 2010年6月号
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