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桜新町・緑庭の平屋
村田靖夫建築研究室
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概略
存の柿の木が残された主庭を中心に複数の庭を点在させ、回遊動線をコンパクトまとめた平屋。屋上はすべて緑化され、全体として庭の比率が大きな外部空間をもっている。建主がつくり込めるように庭には余白を残しながら、あちらこちらで緑が眺められるようにプランニングされたコートハウスとなっている。
所在地
東京都
掲載誌
新建築住宅特集 2008年10月号 60P