柱と床

architect福島加津也+冨永祥子建築設計事務所

address東京都

住宅特集2008年7月号 14P

1・2階は、柱梁を2,600×3,020mmのグリッドフレームにしたRCラーメン造、3階には木造のペントハウスが載る構成。1階が8本のコンクリートの掘立柱とその両側に950mmの側廊がとりつく土間、2階は中庭によって分割された寝室や浴室、3階は食堂と、各階の室の構成も明快に分けている。グリットフレームと掘立柱という歴史的形式を再定義した住宅。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年7月14ページ
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