押小路の町屋「幹翠庵」 歴史を残し現代的生活に対応する家/築115年

architect吉村篤一/建築環境研究所

address京都府

住宅特集2007年4月号 110P

築115年の京都の町家を、現代の生活に適応するように改修。町家の特徴でもあるファサードの出格子をガレージのオーバードアに変更したり、細長い空間が暗くならないようにトップライトや吹抜けを設けている。構造補強は、木の住まい考房の鈴木有が監修。

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住宅特集 2007年4月110ページ
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