ナチュラルフレックス

architect遠藤政樹/EDH遠藤設計室 名和研二/なわけんジム

address東京都

住宅特集2007年4月号 60P

6枚のRC壁をHP曲面のように配列し大きな空間を規定し、中に軽量鉄骨の箱を引っかけて個室をつくっている。壁を傾けることで構造的にも有利になるので、鉄筋量を減らることが可能となっている。遠藤氏は、同時掲載の「ナチュラルスティック」とあわせて、空間をつくる考え方として「串となる建築」という論を寄稿。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2007年4月60ページ
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