四季薫る家

architect上野英二/オークヴィレッジ木造建築研究所

address東京都

住宅特集2006年6月号 100P

保存樹木などの緑に囲まれた住宅地の中の東西に長い敷地に建つ。プライバシーと防犯の観点からRC造の1階に車庫やアトリエを、木造の2階に生活の中心となる諸室を配置している。2階は天井を低く抑え、厳選された木材を使っている。外壁には大谷石を積むだけでなく、左官材としても用い、経年変化による街並みへの調和が意図されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年6月100ページ
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