ヒラハラの家

architect関口靖建築計画

address長野県

住宅特集2006年3月号 140P

平らな田畑と、竹林の生い茂る丘の間に建つ。4つのレベルをもつ敷地にいくつかの箱をつなげたり、ずらしたりしながら配することによって、スキマの多い、外部と内部が入り組んだ空間となっている。屋根や外壁(一部除く)は、通気層の設けられたFRPでくるまれている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年3月140ページ
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