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蓼科山の家
小林秀憲
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概略
蓼科高原のもっとも奥に位置し、標高1,600mを超える高所住宅。中央に270mm厚の鉄筋コンクリートの自立壁を建て、その両側に登り梁を架けた構成。外周部をオープンにしているが、寒冷地用のLOW-Eガラスを採用している。
所在地
長野県
掲載誌
新建築住宅特集 2005年9月号 94P