蓼科山の家

architect小林秀憲

address長野県

住宅特集2005年9月号 94P

蓼科高原のもっとも奥に位置し、標高1,600mを超える高所住宅。中央に270mm厚の鉄筋コンクリートの自立壁を建て、その両側に登り梁を架けた構成。外周部をオープンにしているが、寒冷地用のLOW-Eガラスを採用している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年9月94ページ
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