自由が丘の家

architect大熊喜威+杉坂建築事務所

address東京都

住宅特集2005年5月号 148P

南北に長い敷地の中央に中庭をとり、それを囲むように住棟を配置することにより適度な距離をとりながらお互いの気配が感じられる住宅。敷地の高低差を生かしながらいくつのレベル設定がされていることがより適度な距離と気配のバランスに寄与している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年5月148ページ
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