阿佐谷南の家

architect小川広次建築設計事務所

address東京都

住宅特集2005年5月号 68P

70歳代を迎えようとしている夫婦のための終の住処。1階に書斎スペース、2階にプライベートなベッドルームとファミリールームをもうけることで、3階に知人や友人をいつでも招くことができる新しい都市住宅としている。第22回吉岡賞(現・新建築賞)受賞作品。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年5月68ページ
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